航時機

昔のことを思い出しつつ気の向くままに書いてます。

キテレツ大百科 71話~80話 レビューまとめ

 

ちいたむです。昨日精鋭が集うオフ会にいってきました。

いつも無茶なお題にこたえてくださる花魁好きな腐男子らめろさんのオフ会です。

 

自分語りをするのは申し訳ないので直接お話はしませんでしたが、

ビックリするほど推しが被る方なので、一度はお会いしてみたいと思っていました。

男性キャラはもとより、765でやよい推し!

わたしには推しがどっかで被る男としか結婚したくねぇ!という

半ば無茶な願望がありましたが

らめろさんがいらっしゃることで、

まだわたしにも希望があると思わせていただき、ありがたい限りです。

 

 

それはさておき、

意外とブタゴリラ受け好きな方がいらっしゃってうれしい限りです。


熊八さん(ブタゴリラのお父さん)受けが好きなのは

友人くらいしかいないものかと思ってましたが(そんな友人がいるのもすごい)

他にもいると知ってマジで驚愕です。お会いできてよかった。

 

王道はトンブタじゃなくてブタトンですよね!?なんて

一生聞けない会話だと思うので本当にありがとうございます…

 

まあ誰が見ても見なくてもレビューは書いていきます!

それではいきましょう。

 

※注意

このレビューは腐女子の偏見がベースに描かれているため

少々激しい感情が含まれることがあります。

こういう見方もあるのだなぁというくらいに思っておいてください。

 

 

***

 

第71話 あと5分! そんなときこそ時間逆転機

評価 ★★★☆☆

 

キテレツ特有の、謎にビビる回です。

お父さんに隠し子?とか子供番組の内容じゃないだろ!

 

結局みよ子の勘違いなのですが、

いちいち神妙にしてキテレツをじらすあたりが本当に悪い女ですし

夢女子的にキツイので☆3つ。話自体もまあまあです。

 

 

第72話 みつばちじいやがやって来た

評価 ★★★★★

 

キテレツあるある、八百八一家の謎の人脈シリーズです。

おじさんが戦時中に出会った外国人との思い出を語り

再会するまでの一連の流れを描くのですが

見ようによっちゃ結構ホモ。

 

戦争が終わるまで二人で協力しながらサバイバル生活をして

そのときにブタゴリラのおじさんは自分が作ったハチミツを外国人にあげて…

彼は彼で自分の故郷でハチミツをつくるんですよ

 

絆が深すぎます。

まあこの方々はこの1回しか出てこないので萌えたところで厳しいですが

ホモを抜きにしてもハートフルでおもしろいし

戦争についても学べるのでいい話です。

 

 

第73話 サンタの孫はマッチ売りの少女ナリ!

評価 ★★★☆☆

 

良くも悪くもキテレツらしいお話。

マッチ売りの少女が実在すると思ってる

ブタゴリラコロ助マジで大丈夫か!?

二次元と三次元の違いがわからないタイプなのね。

 

話はまあ普通に面白いんですけど

勉三が「こんな店ひどいっす!もう二度とくるか!」って出ていったのに

「ユキさんが常連だったそうで…」って戻ってくるのがゴミすぎる。

 

 

第74話 ついに成功! 2001年大学キャンパスの旅

評価 ★★★★★

 

いわゆるタイムトラベルもの。

航時機は過去にしか行けないのですが、

ふとした拍子に未来に行ってしまうという話。

 

ブタゴリラが航時機メーターにマジックで未来の年代を入れるという

ものすごいアナログ感。勢いで笑わされる。

 

大学生キテレツがイケメンなのも◎

謎の女装男も出てきて盛沢山です。

 

 

第75話 見たか悪漢! 二刀流コロ助 西部を行く

評価 ★★★★★

 

タイトルからしてわけわかりませんね。

導入もわけわかりません。でもいい話です。

宮本武蔵のくだりいる?

 

過去のアメリカにいって西部劇っぽいことをするのですが

完全にロミオの青い空感。こっちは家が焼かれます

 

鈍時鏡使って戦うキテレツがガチでイケメンすぎます。

 

 

第76話 雪山メルヘン! 長靴をはいたクマ物語

評価 ★★★★☆

 

キテレツのいいところは仲間はずれがない、というのは

よく言っているのですが、まさにその話。

 

俺らはバスで行くから天狗の抜け穴で後から来いよって

できるのいいですよねえ。

 

町内会のバスとはいえ子供置き去りにして走るのは普通にやばい。

けどそれがブタトンらしいよね。

彼らの痴話げんかが見られる回でもあります。

 

コロ助を探しに行くくだりではブタゴリラ男前でよきです。

 

 

第77話 ポッカポッカ! コタツムリで春がきた

評価 ★★★★☆

 

コロ助は勝手なことするな!ほんとにもう!な話

毎回動物のために勝手なことするよね。

 

はちゃめちゃな発明のコタツムリも面白いし

コロ助を探すためにコロッケを釣り竿につけて探す

あほなブタゴリラが功を奏す感じが子供向けぽくて楽しい話。

 

 

第78話 上がれやっこだこ! 江戸時代からの贈り物

評価 ★★★☆☆

 

 毎度おなじみみよ子の逆恨みがゴミな回。

ほんとなんなんですかね。現実の女性っぽさはありますけどね

 

嫌いなおじさんが来るのを知りたいからって

お前がキテレツに発明頼んだんだろうが!!!

キテレツくんのせいで服1枚損しちゃったってあまりにもひどい

それに怒らず「ごめんね…」ってなるキテレツ本当に情が深すぎて。

 

最終的にはパパの役に立っていい感じで締めくくるのですが

キテレツがあまりにも不憫すぎるので☆3つ。

 

そもそも凧を作る時点でコロ助にも振り回されてるし

ほんとキテレツってハーレムラブコメですよね。

 

 

第80話 極秘情報! ブタゴリラは女だった?!

評価 ★★★★☆ 

 

ブタゴリラがひな人形に話しかけられるという

幼少期に見たら結構トラウマになりかねないお話。

 

薫という名前で女だと思った虎七おじさんが

ひな人形を送ってきたという話なんだけど、

変声機作ったりカツラかぶったりなんやかんや頑張って

ブタゴリラを女装させるという見る人が見たら来るものがあるだろうし

普通の人が見ても面白い回です。

 

虎七おじさんもかっこいい。ホモ受けよさそうです。

 

 

***

 

という感じで、今回のレビューは終了です。

酔っぱらって書いたのでレビューが甘めになったかなと思いましたが

ふつうに面白い回が多かっただけでした。

 

次回からしばらく胸糞回が続くので、☆1とか多いと思います。

それでは。

 

ちいたむ拝

  

キテレツ大百科 61話~70話 レビューまとめ

ちいたむです。

dアニメで1.25倍でキテレツを見直してます。

 

2倍にするとあまりに早すぎて笑ってしまい

1.5倍もテンポが速くてわからん

そうして1.25倍がちょうどいいことに気づきました

 

忙しい方がいたらぜひ1.25倍にチャレンジしてみてください!

というわけでいってみましょう

 

※注意

このレビューは腐女子の偏見がベースに描かれているため

少々激しい感情が含まれることがあります。

こういう見方もあるのだなぁというくらいに思っておいてください。

 

 

***

 

第61話 こわいの飛んでけ! 三半鏡でバッチリ

評価 ★★★★★

 

これは話が面白いというか、

発明に対する賛辞ですね

 

わたしはとにかく三半規管が弱く、

気象病にはかかるわ、

ゆらゆら系の乗り物は基本ダメだわ…

 

かといって、気象病に関して医学は大して発展しておらず

精神科なんかでも「低気圧で病む人、ああいますね~」くらいの対応。

いやいやいやいや、なんとかしてくれや!

こっちは本気で困ってるっていうのに!

 

真面目に、三半鏡が開発される日を心待ちにしております。

 

話はそれましたが、勉三さんの運転恐ろしすぎて超刺激的です!

かっこ悪いブタゴリラが見所でおもしろいお話です。

 

 

第62話 おばけがいっぱい!? キャンプでパニック

評価 ★★★☆☆

 

話的に仕方ないのはわかるんだけど

学校行事にコロ助がついてくるのはダメですよ

 

おばけとキテレツたちのやりとりが

アンジャッシュのコントみたいで面白い話です

 

 

第63話 走れ! トンガリ号 夢の四駆グランプリ

評価 ★★★★☆

 

トンガリのすっぽんさ~を主張するブタゴリラ

トンガリの晴れ舞台をサポートするために奮闘するお話。

 

トンガリに風邪をひかせまいと頑張ったブタゴリラ

機転を利かせてトンガリを勇気づけるキテレツ。

 

うーん、熱い友情ですねぇ。

 

 

第64話 まことナリ! キッコー船で山のぼり

評価 ★★★☆☆

 

面白いか面白くないかと聞かれたらふつう。

浦島太郎と関係あるっぽいところはちょっと面白い。

 

でもきっかけは風船だし、めちゃめちゃ感は否めないよね。

久々に?トンガリの性格が悪い回です。

 

 

第65話 ゴリラとブタゴリラ・どっちがゴリラ

評価 ★★★★☆

 

あの伝説のタイトルの回です。

意外と序盤に放送されていたのですね。

 

おなじみコロ助が動物を拾ってくる回のひとつです。

ケニアにも支店を持つトンガリのパパ~の会社スゴい。

 

タイトルがただ面白いだけじゃなく、

違法輸入されたライオンの子供を助けるため奮闘したり

ゴリラにモテまくるブタゴリラが見られたりと盛沢山。

 

 

第66話 大爆笑! あの乙姫がやって来た

評価 ★★★★☆

 

もう乙姫は勘弁してくれ~~w

でも、この回は割と面白いので好き。

 

航時機をいじって現代にやってきた乙姫が暴れる

はちゃめちゃどたばたコメディ回。

 

 

第67話 雨あめ降れふれ! 忘れな傘を君の手に

評価 ★★★★☆

 

勉三さんとユキさんがまた痴話げんかしてますが

二人のことは抜きにしても

忘れな傘はロマンチックでいい発明です。

 

痴話げんかの話おきまりの勉三さんのポエム嫌いじゃないです。

 

 

第68話 邪馬台国の謎に迫る! みよ子がヒミコ?

評価 ★★★☆☆

 

 吉野ケ里遺跡って、わたしたちのころは当たり前にならいましたが

当時発見されたんでしたっけ?

毎度ながらタイムリーなネタをぶち込んでくれるキテレツさすがです。

(調べたら1986年くらいから本格調査が始まったとか。)

 

歴史学べるのと過去に行くのは好きなのですが、

卑弥呼が気になって勉強が身に入らないとかいう勉三さんがアレなのと

みよ子が調子に乗ってるので☆3つです。

 

 

第69話 秋深し みんなそろって結婚式フルコース

評価 ★★★☆☆

 

まったく本当にねぇ、ブタゴリラコロ助は似た者同士で

すぐトンガリの挑発に乗っちゃうんですよ…

トンガリもトンガリで「フルコース♪」とかわざわざ煽るしなぁ

小学生…だからなぁ…そうだよなぁ……

 

欠員が出たからって小学生を労働させる勉三さんクズだし

自分のミスをキテレツになんとかさせようとする勉三さんクズだし

基本的に勉三さんがヤバい話です。

キテレツ、ほんと偉い。

 

ドラえもんでは数時間前の自分を連れてきて宿題する話がありますが

キテレツは過去の自分に会うとエネルギーで爆発する可能性があるとか

航時機は短期間の過去にさかのぼるのが難しいという微妙な設定の違いがあるので

似たような発明が色々出てくるのが楽しいです。

 

 

第70話 テストもバッチリ!! 一夜漬けマクラ

評価 ★★★★☆

 

ブタゴリラも勉三さんもすげーじゃん!って話。

あのブタゴリラがテストで1位をとった!?って

それだけでもすごいんですが

それを教えていたのが勉三さんというオチも笑えます

 

そんなにヤマ張りうまいなら大学受験も失敗してないと思うんですけどねぇ…

一生懸命塾に行ってるトンガリが少々不憫なお話です。

 

***

 

 前回には劣りますが割とお気に入りのお話が多い10作品でございました。

なにせ、ゴリラとブタゴリラ…がありますからね!

会話のなかで、「あの有名なゴリラとブタゴリラの話で…」

って言ったことがあるんですが

「え、有名なの…」「知らなかった…」って返されて大変悲しいです

 

ブタゴリラって画像検索したら結構上の方に出てくるんだぞ!

(おそらく一般の方はブタゴリラの画像を検索しない。)

 

というわけで、次回もよろしくお願いします。

 

ちいたむ拝

 

 

キテレツ大百科 51話~60話 レビューまとめ

こんにちは。ちいたむです。

しばらく停滞しておりましたキテレツレビュー再開です。

 

現在見ているのはさつきちゃん登場回あたり。

完全に終盤に突入してしまった悲しさで

ロミオと青い空を見始めました。

 

回が進むごとに大きな不幸がロミオにふりかかり、

次回予告での壮絶なネタバレからの「次回もお楽しみに!」

 

全然お楽しみにできねぇんですよ…

ロミオがまた不幸になっちゃうんですよ…??

 

あまり詳しくは知らないのですが、

リアルタイムの頃は

キテレツ大百科のあとに世界名作劇場が放映されていたとか。

 

あのほんわか楽しいストーリーのあとに

苦しい現実を突き付けてくるフジテレビ、

マジでド畜生だなと思いました。

 

てなわけで早速いきましょう!

 

 

※注意

このレビューは腐女子の偏見がベースに描かれているため

少々激しい感情が含まれることがあります。

こういう見方もあるのだなぁというくらいに思っておいてください。

 

 

***

 

第51話 キンキラ金山見つけた 地底の大冒険

評価 ★★★★★

 

この話はシンプルに面白い。

金山という夢、それを探す大冒険。

怪しい大学生(見た目はあれだけど確か声は堀秀行さんでイケボ)に出会い

危機一髪のシーンもあり…

 

途中、6人が分かれてしまうシーンがあるのですが

ブタゴリラとトンガリが互いを呼び合うという

腐女子得なシーンも。

 

オチは弱いがキテレツらしい良作。

 

 

第52話 大人気!5年3組白鳥先生

評価 ★★★★☆

 

毎度おなじみ、ブタゴリラが女にうつつを抜かす回。

 

ズルしようとしていたブタゴリラを改心させる美人。

熊八さんも鼻の下を伸ばし、母ちゃん呆れ顔です。

 

特に秀でたところはないけど、普通に楽しい回。

渡り鳥の件が切なくて好きです。

 

 

第53話 恐怖の九官鳥・コロ助が危ない!

評価 ★★★★★

 

これは衝撃のブタトン回です。

腐女子フィルターのない方がみても、

ブタトンの友情に心温まるかと思います。

 

この頃はブタゴリラのキャラがジャイアンめいていてかなり強引。

トンガリを「秘書」と呼び、ひどい扱いをします。

怒ったトンガリは部屋の外に向かい

ブタゴリラのおたんこなす!どてかぼちゃ!ぱっぱらピーマン!」

と叫んでスッキリ。

 

すると…隣の家の九官鳥が覚えてしまう。

しかもその家が八百八のお得意様だからさあ大変!

というドタバタな内容です。

 

●ここがポイント

ブタゴリラは、九官鳥に自分の悪口を覚えさせたのは

トンガリではないと思い込んでいます。

 

友達のトンガリがそんなことするわけがない

コロ助がやったんだろう!と問い詰める。

 

しらを切っていたトンガリだが、目の前で糾弾されるコロ助を見て

「ボクがやったんだよ…」と白状し、歯を食いしばる

 

しかし、ブタゴリラはトンガリを殴らず、

「そうか…」と呟いて去っていきます。

 

●ここがポイント

物思いにふけるブタゴリラは、

図書館で「友情」という本を読みます。

(その前のシーンにブタゴリラは図書館なんていかない」というフリがある)

 

自分が思っていた「友情」とはなんだったのか

トンガリは「友達」じゃなかったのか…

 

そんなとき、不良にからまれるキテレツたちに出くわす。

トンガリがカツアゲされそうになっていたのだ。

 

「ここは俺に任せてお前らは逃げろ!」

「でも、ブタゴリラ…!」

「俺たち友達だろ!?」

 

(わたしの涙腺が崩壊)

 

不良に殴られたブタゴリラに駆け寄り、

ブタゴリラのおたんこなす!どてかぼちゃ!ぱっぱらピーマン!」

と放つトンガリのうれし泣きが染み入ります。

 

どうですか。本当に熱くないですか?

これは腐女子的に見てかなり素晴らしい内容なのですが、

一般の方が見ても楽しめる内容だと思います。

 

 

第54話 感激鐘で武士の目にも涙ナリ

評価 ★★★☆☆

 

ドラえもんでいうところのジーンマイクの回。

もちろん、アプローチの仕方は全く違うのですが。

 

みよちゃんの性格の悪さが露呈するのですが

みよちゃんのピアノの先生も結構性格悪い。

 

なぜみよちゃんの周りの女は性格が悪いのか…

 

 

第55話 キテレツ大ピンチ? パパの発明禁止令!

評価 ★★★★☆

 

藤子F先生っぽさがある話だなぁ、って回。

 

父親(キテレツにとっては祖父)に厳しく育てられてきたパパ。

実はめちゃめちゃツンデレだったという可愛いお話。

 

うちの母方のじいちゃんもそんな感じだったな。

息子と娘にデレたかはわからないけど、孫にはデレデレだったそう。

古き良き日本っぽさがありますねぇ。

 

 

第56話 撮影快調! ハリウッドのバビロン大宮殿

評価 ★★★★★

 

毎回言ってますが、過去行く系の話大好きマンです。

無声映画について学べるし、壮大だし、

監督さんを助けてあげたり若干危機に瀕したり

アニメキテレツのいいところが全部入ってます

 

数話前に「秘書」で痛い目見てたトンガリ

コロ助を「助監督」に任命するのは

ほんとお前そういうとこだぞ~~って感じですが。(笑)

 

 

第57話 大予言! コロ助のあした草紙

評価 ★★★☆☆

 

特別面白いってわけじゃないんだけど、

特別面白くないってわけでもないお話。

キテレツアニメらしいといえば

アニメらしい。

 

話の本筋とは全く関係ないんだけど

ブタゴリラとトンガリが狭い場所で

抱き合うシーンがあります。

 

 

第58話 ついに発明! 夏休みを3倍にする夢遊境

評価 ★★★★☆

 

ほっこり楽しいお話。

「みんな一緒が楽しいね!」を連呼して

教育的な感じもするけど割と好き。

 

どこでもドアみたいな便利な道具も夢があるけど

キテレツの移動系発明は微妙な縛りがあって

リアルさがあるから好きです。

 

毎回毎回夜なべして発明してるキテレツ

好きでやってるからまあいいんだけど

普通に体調とか発育とか心配になるので

睡眠はちゃんととってほしいです…

 

 

第59話 骨折り損のくたびれ小槌

評価 ★★★★★

 

大人のキテレツがイケメン過ぎてヤバい

イケメンすぎてイケメン…すき…(語彙力)

 

全体的にはキテレツが色々可哀想な話なんだけど

とにかく大人キテレツの破壊力がヤバすぎて

「キテレツ…えっち…」しか発せなくなります。

 

ショタブタゴリラ、からの大人ブタゴリラ

スギちゃんにしか見えないし

トンガリが大人になって入ってみたいところは

ポルノの映画館だし…

なんか色々つまってる回です

 

 

第60話 八月のある日、迷い子クジラが空とんだ

評価 ★★★★★

 

これも好きな回です。

まずタイトルが素敵でしょ。

駅の掲示板っていう懐かしアイテム使うのも乙なのよ

 

誰もいない海ってやっぱり憧れるよね

でもそれだけじゃなくてくじらを助けて

最後くじらに助けられてっていう

ちゃんとしたストーリーも混ぜ込んでくるところが

キテレツなんです!!!

 

***

 

 

今回はかなりお気に入りの話が多かったですねえ。

またお気に入りの回が来たときは

文量が増えるかもしれません。(今回は約3000文字)

 

次からOPが夢見る時間に変わっちゃって残念…

 

 

てなわけでまた次回!!!