航時機

昔のことを思い出しつつ気の向くままに書いてます。

見切り発車

 

小説なんて、書いたことないです。

 

遠い昔は書いてたけどね。小学生の時と中学生の時。

小学生の時はオリジナルだったなぁ。

中学生の時は夢小説が流行ったもんね。それを書いてました。

あの頃はちゃんと生み出す作業をしてたんだなぁと思うと

なんか自分に悲しくなる。

 

何も考えなくても生きられたからね。

高校生になってからは大人に近付いてきて

色々考えなきゃいけないことが増えちゃったから

そういう余裕がなかったんだと思う。

あと遠すぎ…アクセス悪すぎ…なんだよあの坂は。(笑)

 

坂道くん製造機か?ってくらいの坂です。大嫌いです。

だってそれ登ったら学校に着いちゃうんだもの。

家に帰るために降りたら、自分の家の前の坂もう一回登らなきゃいけないし

本当に、高校嫌いだったな~

もっと好きになりたかったし、もっと楽しく過ごしたかったな。

 

今言ってもどうしようもないけどさ。

出会った人たちは、いい人もいたし、今あったら結構話したりできるけど

どうして当時は話せなかったのかなぁ

部活ももっとまじめにやりたかった。なんでわたしはツメが甘いんだろう

高校時代は20年ちょっとの中で一番思い出したくない時期です。

 

もちろんそれなりに楽しかったこととかもあるけどね。

嫌なことから学んだこともあるし、さすがに諦めはつきます。

でも、「高校楽しかったー」「もどりたいー」

とか言ってる人が本気でうらやましいです。

そんな風に思える時間を過ごせるって、素敵ですね。

 

だから今、青春をするし、今、楽しむんです。

自分のことをオバサンなんて言ったりしないよ。

そんなこと言ったら老け込んじゃうに決まってるじゃないですか。

 

いつまでも、心は14歳ですよ。

 

小説の話をしていたはずなのに愚痴ってしまいました。

嫌なことあると、どうしてもマイナス思考になっちゃうね。

 

しょうがないよ、そんな日もあるよ。だから文字ばーって打って

少し気晴らしをしたのですよ。

やらなきゃいけないこと、他に書かなきゃいけないものはたくさんあるのですが。

 

 

 

まぁ、とにかく、ものづくりをしようってことです。

見切り発車で小説を書いてみようと。

設定とか、どうやって書くんだろうとか、わからんから

手探りでやってみようと思います。

 

構想とかはたくさんあるし、なんとなくふわーって。

細かいところは考えてないけどね、もちろん。

書きつつ考えるのかな?ちゃんと考えてから書くのかな?

 

そんなたのしーことを考えて、心を落ち着けている次第です。

 

きっと人によってやり方は違うんだと思うんです。

だからわたしなりになんか形にできればなあと。

 

 

なにかアドバイスしてくださる方がいたら、ぜひお願いします。

アクセス数が結構あるので、見てくれる方は結構いそうですし。

 

嬉しいんですがもしかしたらわたしのツイート見られない人が

すごい見てるんじゃないかなって不安です(笑)

最近は恨まれないように生きてはいるつもりなんですけど

感情的に生きてるのでね…

もっと他人にやさしくなりたいです。

 

というわけでもし作品がアップできた暁には、

読んだ人はリプライお待ちしてます♡

 

 

 

 

 

 

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